大切な資金計画、住宅ローンや金利について

家づくりで一番頭を抱えるのがお金の悩み。その中で大切なのが住宅ローン選びとなります。きちんと資金計画を考えれば、月々安心してお支払いいただける金額でマイホームを持つことができます。物件購入時の住宅ローンの手続きなどもご安心下さい。
経験豊富な専門スタッフが丁寧にアドバイスする住宅ローン無料相談会実施中です。お気軽にご相談ください。

頭金0円で一戸建てが購入できます

提携ローンのご紹介

  • 埼玉りそな銀行
  • JAいるま野農協
  • あさか野農協

上記提携ローンは、店頭金利より優遇してご案内しております。お気軽にご相談ください。

大切な資金計画、住宅ローンについて

住宅ローンには民間金融機関が行う 「民間融資」と、公庫、年金などの「公的融資」がございます。
ローンの選び方次第で、返済額や諸費用が大きく違うのはもちろん、将来のライフプランに影響を与えます。
住宅ローンについて分からないことがあればお気軽にご相談・お問合わせください。
商品ごとの金利、特徴、選び方、資金計画を立てる際の留意点など適切にアドバイスいたします。

ふじみ野不動産で取扱う民間金融機関での住宅ローンをご紹介致します。諸費用のローンも組むことができます。お気軽にご相談ください。

住宅金融支援機構、年金融資、財形融資、自治体融資などがあります。 ※住宅金融公庫は平成19年4月より住宅金融支援機構となりました。

金利について

はじめて不動産を購入されるお客様でも安心してご購入できるよう物件探しから住宅ローンの手続き・資金計画まで専門のスタッフがサポートいたします。変動金利と固定金利の違いや期間など、分かりやすくご説明致します。まずは、ご相談下さい。

固定型

当初の金利は高くなりますが、最初に決められた金利は最後まで変わりません。 全期間金利が変わらない全期間固定型と、11年目に金利がアップする2段階固定型があります。

変動型

市場金利に連動して金利が変動します。金利は、原則半年に1度見直されますが、返済額の変更は5年に1度行われます。
(返済額の上昇幅は最大25%までです)

固定期間選択型

一定期間だけ固定金利になり、固定期間が終わるとその時点の金利が適用されます。
固定期間は2年~5年の短期固定から20年~35年といった長期固定まで自由に選べます。
借入当初の金利は短期のほうが低いが、期間終了後の金利に応じて返済額も変わるため、金利上昇時のリスクが大きいと言えます。